商品説明+++
(1)世界最軽量クラスの重量
日本の名古屋に拠点を置く「KOYORAD」は、
日本の「インタークーラー・ラジエター・コンデンサー」などの熱交換器を長年製造し、
「日本の最新技術と職人の技で脱炭素社会(SDGs)を目指す」老舗日本企業です。
Type-Fはその「KOYORAD(コーヨーラド)」のプライドです。
アルミ素材にもいろいろありますが、
混じりけのない高級な安定均一化したアルミ素材を使用することで
中国製や国内有名チューニングメーカーなどのアルミラジエターよりも
約20%の軽量を実現。
実際に当社店頭でも持ち比べすることも可能ですが、
まあ、ほんとにびっくりしますよ。
さすが、日本の会社だなぁと思いますよ。
車体オーバーハングの重量が軽減し、ハンドリング性能応答性を向上。
ドリフト時の安定性を高めます。
(2)世界最高レベルの放熱性能
基準となる放熱性能の、2倍以上の放熱カロリーを持ちます。
控えめに言って、他社の「40%以上」の放熱カロリーを維持します。
「アルミラジエターか、銅2層かで迷ってて、
アルミラジエターならどこのアルミラジエターも同じじゃないの??」
って、思ってるでしょ??
バカ言ってんじゃないよ・・。
日本のメーカーなめんなよ・・・。
ほんとにそんなに放熱カロリー高いのかよ、、って思ってるでしょ?
安心してくださいっ。
「KOYORAD」には研究開発用のラヂエーター放熱性能試験装置を持ってます。
なのに、他社や中国製と「KOYORAD」のこの価格差なら、選択肢が広がるでしょ!!
(3)門外不出のフィン形状
なんで中国製のラジエターと
「KOYORAD」アルミラジエターが違うのかといえば、「内部フィン形状」。
ここがキモなんでっす。フィンがルーバー列同様に「きれいに」切れているかが、
ラジエターの放熱性能にとても大きく影響します。
「KOYORAD」アルミラジエターは「バリ等(ゴミ)」が立つことなく、
きれいに加工し切っておりますが、
他社のルーバーは「切れ」が悪く、「バリ」が重なって「バリバリ」しちゃってることもしばしば。
見えない部分なので、そこに神経トガラセテモ。。。
っていうのは、日本人じゃないですよね。
「KOYORAD」では、普通じゃ見えない、放熱性能を大きく左右する「ルーバー管理」を
徹底的に行っており、常に最高のパフォーマンスを発揮します。
(4)安心・信頼の日本工場
低速域〜高速域・横やナナメからの放熱性にも優れた「KOYORAD」アルミラジエターは
4輪ではD1GP/ドリフトマッスル/フォーミュラーD/D1SL
2輪でもアジアロードレース/鈴鹿8耐
全日本ロードレース/全日本モトクロス/モテギ耐久
等に参加する多くの選手・チームに選ばれ、中にはワンオフ制作・共同開発・製品向上などを行っております。
日本に工場がありますので、旧車やクラシックカー・名車・珍車・工業機械・農業車両のラジエターなども製作可能です。
委細・大小にかかわらずお問い合わせください。
(5)ちなみにもちろん、全個体/耐圧テスト実施
まあ、当然なのですが、
「KOYORAD」は、KOYORAD技術責任者による全数・全個体耐圧テストを実施
当たり前なんですけど、やってない、できていないメーカーさんいっぱいあるんですよ。
安心して使ってもらいたい・・。メーカーさんの思いが伝わりますね。
まあ、そもそもなんで水温を下げなければいけないのか・・。
単純に、安心・安定して出力が上がるからです。
安定し最高出力が上がれば、セッティングもきっちり取れるし、
アクセルハーフで行けるので燃費も良くなるし、
当然エンジン自体が必要以上に熱くならなければ破損のリスクも下がる。
海外のなんちゃってアルミラジエターと大きく価格差が無いのに、
「20%軽量×放熱50%UP×クーラント容量UP×燃費UP=変えない理由が見つからない」
アルミラジエターだからって、全部同じじゃないんですよ!!
海外ラジエターと同じなのはパッと見だけよ。
せっかく4-5万円のアルミラジエター買うなら、これ買って!!
後悔しませんから。
でも、1つだけ忠告しておきますよ。ほんとに放熱カロリー高いから、
ガチ勢の方は、ファンの効率化やエアの流れはしっかりしてくださいね。
それだけでも効果半減しますよ。
熱気の滞留はだめですよ。
必要に応じて、電動ファンや強制吸入口・排気口を設置してくださいね。
こちらの商品の取付・加工・調整を店頭で行うことも可能です。
車種により取付時間・費用が異なります。
当社は全て完全予約制になっておりますので、
必ずお電話、メールにて取付作業のご予約をお願いたします。
この商品説明は オークション落札相場サイト「オークファン」出品テンプレート で作成されています。
Powered by aucfan.com